こんにちは!レセプショニストのreiaです。
猛暑が続いてますが、みなさまいかがお過ごしですか?
お盆に帰省や旅行、夏のイベントなどに行かれた方も多いのではないでしょうか。
今回は6月に開催されたヨーロッパフォトツアーの様子をご紹介します!
ハネムーンを兼ねて海外で撮影される方も増えている今、ぜひご参考にしていただければ嬉しいです。
ヨーロッパ撮影の魅力
6月のヨーロッパは、なんといっても日が長いのが魅力です。
夜9時を過ぎても空に明るさが残り、朝の柔らかな光から、夕焼けに染まる街並み、夜景まで
1日の中で様々表情を、ゆとりを持って撮影できる贅沢な季節です。

また、ヨーロッパはどこを切り取っても絵になる背景が広がります。
立っているだけで、まるで映画のワンシーンのよう。
さらに6月は花と緑が最も美しい季節でもあります。
今回のツアーではパリ・ロンドン・スイスの3カ国を巡り、それぞれの魅力を活かした撮影を行いました。
芸術と光の街・パリ
フランス最大の都市である華の都パリ。
エッフェル塔やセーヌ川、ルーブル美術館や凱旋門など、誰もが一度は聞いたことがある有名スポットで撮影が叶います。




どこを見ても芸術性の高い建物たちは、朝日からナイトフォトまで、圧巻の存在感を放ちます。
雄大な自然のスイス
アルプス山脈に囲まれた壮大な自然の中で撮影ができるスイス。
象徴的なマッターホルンや、まるで「アルプスの少女ハイジ」の世界を思わせるグリンデルワルトなど、広がる絶景はまさに自然が織りなす芸術作品です。



大自然はもちろん、中世ヨーロッパの街並みが残る文化遺産都市ベルンも、温かみのあるロケーションとして魅力的です。
歴史とモダンが交差するロンドン
近代的なアートと、歴史ある建造物が調和する街・ロンドン。
ビックベンや赤い2階建てのバス、ピカデリーサーカス、セント・パンクラス駅など、フォトスポットは尽きません。

実はロンドン撮影はハリーポッター好きの方に人気が高く、聖地を巡る撮影プランもおすすめです!
ヨーロッパで特別な撮影を
いかがでしたでしょうか?
今年は10月にもヨーロッパツアーを開催します!
パリを拠点に、ヨーロッパの各国での撮影が可能です。
ヨーロッパだからこそ出会える歴史ある街並み、色彩あふれる自然の中、あなたらしい写真を残しませんか?
お受けできる組数に限りがありますので、気になる方はお早めにご相談ください。
ブログ: elle pupa







